法力相談 相談者の声 ~松山相談会2019年9月~

着替えすらたいへんだった右肩と肘の痛みがとれました。

9月の定期愛媛松山の法力相談会にまいりました。相談者様のお声です。

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先生先日はありがとうございました。右肩と肘の痛みにずっと悩まされて、着替えすら不便に感じていたのになんと、昨日お会いしてから痛みが随分とひき、久しぶりに夜にストレッチができました。ありがとうございました。うれしくてご報告メールで失礼しました。 愛媛県在住 47才 女性

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法力相談では三密瑜伽法を基本として相談を致します。

三密とは簡単に言えば密教僧が仏界の境地に入る者として常に整っておかなければならない極地であり、瑜伽とは仏界の仏様のシグナル(教え)を受信できる状態を言います。

密教僧侶はこれが常でありますが現代僧侶のほとんどは皆無な状態であると私は感じます。仏様のシグナルとは仏様が私にみさせていることです。私は仏様と衆生の橋渡しです。

相談者さまの体の悲鳴は、潜在意識の中のストレスが体に痛みとなり出てきたものと思われます。そこで仏様の力を加え持つとされる加持祈祷を施すと、ときとしてこのような現象(解決)が起きることがあります。

病気になれば薬があります。しかし、すべてが薬で解決しないこともあります。現代は便利になりすぎて有難さを損なっていることもあります。生きる力は全て自然からいただいていることを忘れないようにしなければなりません。

ご報告メールありがとうございました。

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